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ハグタウンに帰ろう。住まう人をやわらかく迎える、緑のゲート。

オアシススクエア

駅からフラットなアプローチで、我が家に近づくにつれて見えてくるのは、敷地形状を生かした植栽の豊かさ。
やわらかな雰囲気で風になびく、常緑樹シマトネリコが、並木道をつくっています。
その奥には、モダンで優しい意匠を纏うレジデンスが美しく佇み、エントランスへと導きます。
帰るたびに、ほっと気持ちが切り替わり、誇らしさに包まれることでしょう。

季節がもてなす、空間がもてなす「オアシススクエア」。季節がもてなす、空間がもてなす「オアシススクエア」。

オアシススクエア

エントランスの前に広がる、寛ぎの広場。エントランスの前に広がる、寛ぎの広場。

「オアシススクエア」は、エントランスへのアプローチであると同時に、コミュニティを育む場としての役割も担っています。サクラ、モミジをはじめ、ナツミカン、ザクロ、ヒメリンゴなど実のなる木も植えられ、季節の移り変わりとともに、様々な表情を持つ憩いの広場となります。R形状が特長的なベンチやパーゴラを配し、思い思いに回遊して時を過ごせるようデザインしています。また、足元にもコンクリート舗装やインターロッキングブロックを貼り分け、幾何学模様を創りだすなどモダンな趣きも随所に施されています。

  • デザイン監修 船田アーキテクツ 船田徹夫

    1980年 北海道大学建築工学科卒業。1980年 株式会社坂倉建築研究所東京事務所に入所。(〜89年)1989〜91年 イタリア・ミラノへ。1992年 帰国。一級建築士事務所/船田建築研究所を開設。2005年 有限会社船田アーキテクツ設立、現在に至る。

  • 坂倉建築研究所にて「近代建築」を学び、実践する。時代はポストモダンへと移行する中、自身も自由で柔らかな建築、歴史との関係性へと表現の可能性を広げて行く。その後、世界的な視野を持ちたいと、イタリア・ミラノの建築家のもとに師事。ミケーレ・デ・ルッキのもとでは歴史と現代性の融合によるダイナミックな空間を、アントニオ・チッテリオからはデザインの商品としての側面の重要性を学ぶ。

    主な実績
    ■築地シティプラザビル ■秋葉原OSビル

この街にいままでなかったランドマークを。この街にいままでなかったランドマークを。

モダンデザインと風合いある素材が織りなすシンボリックな外観デザイン。モダンデザインと風合いある素材が織りなすシンボリックな外観デザイン。

四方道路で、大きな空が広がる開放感。スクエア形状の広い敷地の強みを生かし、このエリアの新しいシンボルとなるような美しいレジデンスを目指して。外観に「L字型」のデザインを施すことで、モダンで印象的なファサードに仕上げました。乳白色のガラスパネルを設えたバルコニーが空を映し出し、温かみのあるベージュ系の外壁の表情が、やわらかな未来感を醸し出しています。見る角度、見る距離によって様々な姿と印象を見せる、そんな多彩な魅力を持つ住まいが、ハグタウンを象徴する景観となることでしょう。四方道路で、大きな空が広がる開放感。スクエア形状の広い敷地の強みを生かし、このエリアの新しいシンボルとなるような美しいレジデンスを目指して。外観に「L字型」のデザインを施すことで、モダンで印象的なファサードに仕上げました。乳白色のガラスパネルを設えたバルコニーが空を映し出し、温かみのあるベージュ系の外壁の表情が、やわらかな未来感を醸し出しています。見る角度、見る距離によって様々な姿と印象を見せる、そんな多彩な魅力を持つ住まいが、ハグタウンを象徴する景観となることでしょう。

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